アセスメントに関するFAQ

アセスメントに関して、お客様から寄せられたさまざまな疑問に、各種勉強会の講師が回答させていただきます。

3202016/02/17グループ討議

グループ討議について、実際には一日の中での運営をどのようにされているのでしょうか。

午前1〜2組、午後2〜3組を平行して複数のグループを同時に走らせる、という運営が多いようです。
評価の時間を一定程度確保し、評価者を疲れさせ過ぎないようにするためには、ある程度余裕をもったスケジュールが望ましいです。一人の評価者が1日6組以上を評価すると、かなり疲れます。同時に実施できるグループ数は、部屋や評価者の数によっても制約されると思いますので、部屋と評価者の人数を考慮して決める必要があります。

文責:小松弓恵

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